5月 23rd, 2011

面白い話・コピペはろうぜ

「おっぱい」 

ってすごくね? 

「おっぱい」を最初に「おっぱい」って名付けた人、すごくね? 

「おっぱい」を最初に「おっぱい」って呼んだ人、すごくね? 

俺が思うに「おっぱい」っていう言葉は無数にある日本語の中で一番美しい言葉だね。 
おっぱいの「お」の字は「御」の意があるのだろうか、作者のおっぱいに対する敬意が表れてるね。。 
そして促音の「っ」ときて半濁音の「ぱ」がくる。 
こんな風に半濁音のついてる日本語って稀じゃね?あんまりなくね? 
そんなあんまり使われてない半濁音を大胆にも採用した作者のセンスに脱帽。 

そして最後は母音である「い」で締める。これにより日本語特有の柔らかさが引き立つ。 
おっぱいの柔らかさが容易に想像でき、おっぱいの丸みや温かさも同時に伝わってくる。 
これが子音で締められてたらまるでダメな子になってただろうね。 


おっぱいゆえに母音。ってやかましいわ。 


「おっぱい」の名付け親は間違いなく天才。大の付く天才。 

おまえらも口ずさんでみなよ、「おっぱい」って。優しい気持ちになれるだろ? 


(出典: blog.livedoor.jp)